



最初にコントロールパネルから、または「ファイル名を指定して実行」に

「追加の設定」で開かれるダイアログは、タイトルが「形式のカスタマイズ」になってます。今回変更するのは「日付」タブの「短い形式」のみ。必要なら「時刻」のタブも ↓ 適宜設定して下さい。

以下、日付の「短い形式」による違い。「長い形式」はタスクバーには無関係のようだけど、詳しく調べてはいません。とりあえずデフォルトで ↓ タスクバーの幅が狭い場合、短い形式は「yyyy/MM/dd」ですがバーに収まらないらしく、日付が消え、なぜか時刻の上下が空きます。


↓ 次に、短い形式を「M/dd」と月日のみに変えると、なぜか■曜日が自動的に表示されます。


つい最近まで、上の状態から曜日を消す方法が分からず、仕方ないので「地域と言語」自体を英語にしてました(その副作用で


基本これでいいのですが、たまに曜日もタスクバーに出したい時は ↓ アルファベットの略語にすると月日と同じ行で済みスッキリ(月日が


先ほど、カレンダーの種類が「西暦(日本語)」の場合、短い形式に曜日を入れなくても勝手にタスクバーに現れましたが、短い形式に「月・火・水・木・・・」の一文字を指定しても(M/dd ddd)■曜日が必ず表示されます ↓ これはひどい

